ぱりじぇんぬ犬ルビーの日記

~Mダックスのルビーと共にお贈りする、パリ日記

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スペイン旅行 ~やっぱりあったよ「イラッとな」と「良かったな」編 

美味しい話しでキレイに締めくくり・・・といきたいところでしたが、今回もありました。。

やっぱり旅につきものといえば「トラブル」ですね~。
それから、人々との良い出会いもありました。

アルハンブラ宮殿からグラナダ市街を望む

~アルハンブラ宮殿からグラナダ市街を望む


ま、「トラブった」というほどの大きな問題ではないですが、今後のためにも
ご紹介です!

今回の旅行は、短期間で移動が多く、また一般的にスペインのタクシーは
格安なので、かなりの回数、タクシーを利用しました。
乗車合計11回、そのうち3回が最悪でした。(発生率:27.3%)

ケース①:グラナダの空港からホテル
この時は、うっかり、人生はじめて「白タク」に乗ってしまいました。
前日遅くまで知人宅で飲み騒ぎ、送ってもらって朝8時に空港へ行ったがいいが、
搭乗時間が変更になるなどして、ちょっと気が抜けていました。(・・・と、言い訳)

タクシーに乗ってからメーターがないことに気づき、
ルビママは運転手のオジサンに質問「いくら?」

オジサン「30ユーロ」
ルビママ「えー、空港の観光案内の人が20ユーロぐらいって言ってたよ」
(正確には「20~25ユーロ」と言われました)「なんでメーターないの?
料金表みせてよ。あ、空港から25ユーロって書いてあるー」


オジサン「今日は土曜日だから高い。料金表の裏側に特別料金が書いてある。
空港から、あなたの泊まるホテルまで約30キロメートルだから30ユーロ。」

(後で調べてみたら本当は17キロでした)

ルビママ「特別料金って、これ?1キロあたり50センチーモ(0.5ユーロ)って
書いてある。ってことは、30キロ×0.5ユーロで、15ユーロぢゃん!!!」
(アホやな、このおっさん)
オジサン「・・・・(しまったって雰囲気)でも、空港の往復で60キロだから、
やっぱり30ユーロだ」


ルビママ「そんなの私たちには関係ない。あなたの問題。私たちは30キロ分
しか支払う必要ないし。」


そこで目的地に到着。ルビママは牛歩戦術にでることにし、冷静にだんまりを
決め込んだら、時間が経つにつれ焦りだすオジサン。(よし、あともう一歩だ。)

ルビママ「じゃ、ホテルの人に適正価格を聞いてみようよ」(グルかもしれないけどなー)
タクシーオジサン、やおら外にでて、ホテルの人に「このお客はオカネを払うつもりがない!」

ルビママ「支払うつもりはあるけど、きちんとした料金でないと支払わないと言ってるだけ」
ホテルの人「ワタシは関係ない!!」と扉をしめてしまった。ま、そうだわね。
でも冷たいなあ。少なくともグルではなかった。


さらに時間が経ち、焦るタクシーの運転手オジサンに、やおら言ってみた。
「じゃ、25ユーロならどう?」

すると、オジサマあっさり了承。
 交渉成立(ぱちぱち)。

外に出たついでに、ルビママ「私たちのスーツケース、トランクから出してよ。
それからでないと支払わない。」

しぶしぶトランクを開けるオジサン。トランクを取り出してから、きっちり25ユーロ
をお渡ししました。

小銭持ってて良かったワン。我が同胞たち、5ユーロ(約700円)の違いと馬鹿に
してはいけません。適正価格を知り、それ以上、支払わないよう工夫する必要があるのれす。

危害を加えられては困るので、相手をみなくてはいけませんし、今回は昼間の
到着であったのも幸いしました。

このオジサンも家族を支えてるんだよな・・なんて、一瞬、同情入っちゃいま
したが、ダメなものはダメ。こういう輩の言うことをすんなりと聞いてはいけないのれす。

その前に、白タクには乗らないように気をつけましょう!!

さらに、そのオッサンが差し出した領収書とやらは、連絡先の電話番号も住所も
書いてないシロモノでした。意味がないので、もちろん受け取りませんでした。

悪質だったらナンバーを控えてやるところでした。(それも偽造してたりして・・・。)


ケース②:マドリードの空港から市内
一応乗る前に値段を聞く。「ちょっと高いなあー」と最初に牽制球。
メーターがあることを確認して乗りましたが、高速道路に乗ってはいるものの、
なんだかメーターのまわりが早いような・・・。

でも適正範囲内の料金だったので、いいやとおもい、降りる際、「領収書ちょうだい」

その際、「荷物代で2ユーロプラス」といわれ、「ガラス扉のシールに、荷物代は
無料って書いてあるぢゃん」と主張したら、無料になりました。

その間、2ユーロのために領収書を書き直すおっさん・・・。そこまでして2ユーロ欲しいんだ・・・。

その後悪態を吐かれ(オレは忙しいんだとか、なんとか)、こちらのイライラ指数アップ。
でも無視。わざとノロノロとタクシーから降り、ノロノロと荷物をうけとるワレワレ・・・。

意地悪されたら、意地悪2倍返しをモットーにしています。
(親切にされたら、お礼の気持ちは2倍返しで!)

ちなみに、マドリードのターミナル1(国際線)で待っているのはガラの悪い
タクシー運ちゃんが多いのだそうです。

ガラス扉の荷物無料の案内は英語でも書いてましたのでしっかりチェックのこと!

ちなみに、8月に市内へのリムジンバスを利用した際には1名2ユーロ
(270円/1ユーロ=135円)で、アメリカ大通り(Avenida America)
まで行けました。そこから公共機関に乗り換えるのも手です。


そういえば(ケース③)、グラナダのホテルからからコルドバ行きのバス乗り場
まで利用したタクシーのおっさんも、困ったチャンでした。
「今日は市内でデモをやっている。高速つかえば10分だから、いいか?」
良いとは言ったものの、あーた、ずいぶんな遠回りでなくて?地図に載ってない
ほど郊外を行きおったな。しかも15分は乗っていたぞ。

本当は、時間があれば、全員に説教を垂れたいものです。
そんなセコイことをやって、観光客が来なくなったら、元も子もないでしょ?
今日の5ユーロを稼ぐために、悪いうわさがたって、観光客が来なくなったら、
あなたは家族の生活を支えられないでしょ?

もっと言えば、全員にうそついても、説教したいものです。
たとえば、「私は有名な旅行雑誌の編集長で、日本人観光客に大きな影響力がある。
インチキをする観光地だと記事を書けば、日本人観光客は来なくなるけど、いいんかい。」

もしくは「ワタシは在西(スペイン)日本大使の娘だ。こんなインチキ商売を
していると観光局のトップにチクルぞ。」(=どんなお客を乗せるのか分から
ないのだから、皆に親切にする必要があるぞい。)

とかさ。やりませんでしたケド・・・。でも、こういう日々の糧を得るために
生きているタイプの人にあなたの観光地の魅力を長期的に高めなければ、と
言ったところで、所詮理解はしてもらえないかもしれませんね。


良かったなストーリー1

その一方で、人々と触れ合う良い機会もありました。

グラナダでフラメンコを見に行った際は、もれなく夜のアルバイシン見学ツアーが
付いてきました。
ところが、見学は田舎の方からやってきたと思われるスペインの集団ツアー
(おじ様、おば様、総勢約40名様ご一行~)に私たち、外国人2名が加わることに・・・。

ガイドのお姉さんは、若干2名のために英語でもガイドしてくれました。
(かなーり、スペイン語の説明から端折ってましたけど、御の字)

さらに、総勢40名を連れて田舎からやってきたご一行様にも添乗員のお兄さんがおり、
私たちの姿が約40名の中に紛れ込み、みえなくなると

「おーい、ジャパン!」

と、呼んで私たちを探してくれました。

ジャパンは国名、せめてジャパニーズと呼んでほしかったけど、
気にかけてくれたのは有難かったです。

最後には、おじ様、おば様とも仲良くなりおしゃべりして、
ご一行様がバスに乗るときは、大きく手を振って別れたのでした。

良かったなストーリー2
グラナダのフラメンコのお店で、受付として働いていたお姉さん、けっこう薄着。

とても寒い日だったので、ルビママが「寒くない?」と声をかけたら、
お姉さん「確かに寒いねえ。でも大丈夫、だって冬だもの。それに冬は必ず終わるし!」

そして話の中で、「年中無休で忙しいけど、楽しいよ。」とも言っていました。

楽観的で、明るくて、前向きで。彼女の自然でひたむきなところに心を打たれました。
ああ、これだな、今日び日本人に足りないのは・・と思いました。

私たちは、恵まれていることに気が付かないのです。
自分の置かれた状況をさらりと受け止めて、楽しんでしまう強さが足りないのです。

そして、こうも言ってました。
「うちのお店に来てくれる、ワタシの出会った日本人観光客の人たちはみんな、いい人だった!」

その彼女の期待を裏切らない日本人でありたいものです。

P1001707.jpg いいこと・わるいこと、旅には両方つきものよね!



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受付のお姉さん、今のわたしから見たら、尊敬に値するくらいの考えの持ち主です~(>_<)
寒くなれば暖房ガンガン、暑ければ冷房ガンガン、外へ出ては暑い寒いと文句言い、暖房冷房をつけられることが当たり前になってしまっています。いけないですね・・・(_ _;)…

旅行って色々なことに出会えて、色々な発見もありますね~。「おーい、ジャパン」も楽しいお話でした♪
[ 2005/11/23 08:13 ] [ 編集 ]
パリジェンヌ、ルビーママさんは違いますワン。
あっぱれです。
その勢いなら、どこに行っても大丈夫。

で、なんで、途中から“りんちゃん口調”?
もしかして、りんちゃん口調流行の兆し。
そう、私も、最近、ちょっと、りんちゃんのりうつってたりするのれすよ~
(プププ・・・りんちゃんパパ、笑ってる?)
[ 2005/11/23 08:45 ] [ 編集 ]
あはは、おーいジャパン!ですか、面白い!
私はメキシコに行ったとき、「おーい、ちーびまーるこぉぉ!」って呼ばれて
微妙な気分で、返事するべきなのか怒るべきなのやら、困った覚えがあります。
変な日本語教えたの誰でしょうね!

タクシーのトラブルはほんと全世界共通ですよね。
日本くらいでしょうね、酔っ払って寝むりこけてても
安全に目的地までちゃーんと無事に届けてくれるのって。
いい国です、ほんと。
[ 2005/11/23 11:02 ] [ 編集 ]
[玄関]・▽・)ノ おじゃまします♪
うわ~~すごくいい眺めですねぇ~
旅はいいこともありトラブルもありですが、
未来に思い返すといい思い出になりますよね~

ポチ凸
[ 2005/11/23 14:54 ] [ 編集 ]
ルビママさんのたくましさ!
お店のお姉さんの自然体!
ん~、耳が痛い!(反省・・・)
[ 2005/11/23 21:18 ] [ 編集 ]
お~、スペインのタクシーは(スペインだけじゃないかもしれないけど)気を引き締めていかないとぼられますね~。
ほんと、乗る前から顔を『きりっ』とさせとかないとだめですよね~。
私はアルハンブラ行ったときはちょうどサッカーの小野が大活躍してた時で、遠足の子供達に『オーノ!オーノ!』と大合唱されました・・・。恥ずかしかった!
[ 2005/11/23 23:18 ] [ 編集 ]
文句を言いたいけれど、話すことができない自分が悲しい・・・
やっぱ、いいことも悪いことも、世の中みんな公平に訪れるんですよね。
ルビーちゃんの件、もう少々お待ちくださいね~
というか、今日はちょっとオサボリしちゃってます(#^.^#) エヘッ
[ 2005/11/24 00:31 ] [ 編集 ]
お久しぶりです。
ルビパパさん&ルビママさんとすれ違いでブログをお休みしてましたが、復活!!
やっと遊びに来れましたー(^O^)/
スペイン旅行素敵ですね!
これからじっくり読ませていただきます。

それにしても
~やっぱりあったよ「イラッとな」と「良かったな」編 でのルビママさん、カッコいいですわ~(☆。☆)
「良かったな」の方は、読んでて心がホッコリしました。うれしいですね(*^.^*)
[ 2005/11/24 01:25 ] [ 編集 ]
タクシーはパリとかでもいるよねそういうやつ。
でもルビママさんすごいですね!言葉でやり合うなんて、言葉がわからないとどうにもなりませんからね。
ほんと相手を見ないと怖いですから、気をつけて下さいね。
悪い事は印象に強く残ってしまうからね、それ以上に良いことや綺麗だった所、美味しい料理を思い出して旅を振り返りましょうね!!
[ 2005/11/24 07:04 ] [ 編集 ]
★★★いつもたくさんのコメント、本当にありがとうございます!!!★★★

◆yokoさんへ
そりゃーもう雪でもふりそうなくらいの勢いの寒さの中、彼女は超薄着だったんですが、表情は明るいし、
なんていっても、すごく真直ぐな感じの女性でした。。
たしかに都会の喧騒とは離れていて、また環境は違うんでしょうけど、うーんなんだか私たちも明るい気持ちになりました!


◆chamaさんへ
ルビママ、たしかに交渉、大活躍でしたよ! ああ、でもあんまりルビママを褒めすぎないでやってください。。
調子に乗ってしまうといけないので・・・(byルビパパ)
りんちゃん口調、たしかに移りますよね。
悔しいですが、りんパパさんが笑っているのが想像出来る。。 (* ̄▽ ̄) ニマッ♪  


◆Pawさんへ
ひゃー、ちびまるこですか。。確かにそれは返答するかどうか迷いますね。そのメキシコの人はちびまるこ=日本人
って、教えられたんでしょうかねえ。
どこの国でもタクシーって、ほんとこういう話し、ありますよね。日本はそういう意味でもやっぱりすごい(安全!)
なあ、ってつくずく思います。


◆Sarhtoさんへ
いつも応援凸ありがとうございます。
そうです! どんな悪い思い出であっても、時間がたてば「あのときそういえばこんなことあったなー」
って、なっていきまもんね。切り替えが大事ですよね! 旅行にはいいこと、悪いこといろいろ両方つきもの!


◆のえままさんへ
いやいや、のえままさんだって十分たくましいですから~
旅にはいいこと、悪いこと、両方起きますよねえ。悪いことはなるべく引きずらないよう、なるべく切り替え!
切り替え!を意識してます。。
でも、「イラッとな」の瞬間っていうのは、、、「毒煙でも吐いてあげたくなる」気分ですねえ。。(^^♪


◆masさんへ
世界中、タクシーが安全に乗れると思っていいのは日本くらい?!かも。
パリでもやっぱりボッタクリや遠回りドライバー、いますから。。
(車内で気持ち悪くて吐きそうにしておけば、目的地まで最短で行ってくれるって話しも・・ありますよ)
小野選手、なぜにスペインでも~! って感じですが、日本人選手の欧州での活躍はうれしいですよね!


◆ネコ娘さんへ
たまにはネコ娘さんも休養してくださりませ。
世の中みんなに、いいこと、悪いこと公平に訪れてくれればいいんですが、どうもたまーに、一部に偏りがある
ことがありそうで。。(なーんちゃって)
まあ、「北海道の広い大地のように」大きな心で待ち構えてればいいですよね!


◆ななみさんへ
おかえりなさいませ!
ヨーロッパは国どおしが近いですし国内旅行感覚で行ってまいりました~(だいたい飛行機で、1,2時間程で着きますし。)
ひなちゃん、久しぶりに会えたと思ったらさっそく「ひなcollection」でしたね! 更新楽しみにしてますよ~


◆こてつパパさんへ
そうです、パリにもいますよ~ ボッタクリに遠回りドライバー。
(車内で気持ち悪くて吐きそうにしておくと、目的地まで最短で行ってくれるという話しもあるそうです。
 あと、おもむろに車内のタクシー番号控えだしたりとか。。)
まあ、一方通行がほんとに多いですからやむなく遠回りになることもホントにありますけど。
でも、いい思い出もたくさん出来ました! またアンダルシア地方、行きたいですね~
[ 2005/11/24 07:33 ] [ 編集 ]
こんにちはー.
旅につきものの人間同士のトラブルやふれあい.
ルビママさんのタクシードライバーとの交渉術には
感服します.
もともと交渉べたな日本人にとって,見習わなければなりません.
[ 2005/11/24 16:46 ] [ 編集 ]
どうしても日本人は「OK~OK~」とヘラヘラしちゃうから、いいカモに見えるんでしょうね。
今回の事件も普通の観光客だったらまず払ってますもん。
ルビパパ&ルビママ最強コンビに仕掛けたのが大きな間違いだってーのネ^^
私は一人で乗ることが多かったので観光客には見えないのか、
やられることはまずなかったのですが、
ニースのタクシーだけは、いつ乗っても降りる直前に
「えー?」ってくらい、バタバタっと料金アップ!!
添乗員の間でも「ニースのタクシーは絶対操作してる」と評判でした。
[ 2005/11/24 23:16 ] [ 編集 ]
◆りんパパさんへ
いやはや、毎回こんなドライバーばっかだと疲れ果てちゃいますよね。。
「交渉」っていうと聞こえはいいんですが、こんなことしなくても、そもそも適正価格が守られていれば、、ですよね。つい、めんどくさいからまあいいか、、ってなってしまいがちな気持ちもわかります。。
しかし許せーんっ!っていう気持ちもまた大事ですよねー。


◆marinさんへ
うーん、さすが南仏・・・ 南のほうに行けばいくほどタクシー事情悪化ってこと、あるんでしょうかね?!
どうも何回も乗っていると、だんだん運転手の顔や態度だけで、コイツはやばいなーみたいな時は、なんとなくの「匂い」を感じるようになってきました。。
タクシー乗るときくらいゆっくりしたいですよね。もう、頼むよっ君たち・・・て感じです。
[ 2005/11/25 06:44 ] [ 編集 ]
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